会員向けのコミュニケーションツールとして
株式会社NHK出版 様
無料でありながら十分な機能とカスタマイズの自由度を持っているOpenPNEが一番目的にかなっていました。
社内SNSなどビジネスシーンの情報共有に
株式会社アイ・エンター 様
OpenPNEは、オープンソースのため無料で使える上にカスタマイズ性が高い。
社内で開発できるので、まずはいろいろ触ってみて実用方法を検討したいと思った。
学校・団体・地域のコミュニケーションツールとして
札幌学院大学 様
私たちの利用法は、誰でも参加できるものではなく、限られた人たちだけが利用できるものでなければなりませんでした。
それを容易にできたのがOpenPNEだったのです。
学校・団体・地域のコミュニケーションツールとして
東京経済大学葵友会 様
より安全に利用できる環境を低予算で提供するために、オープンソースのOpenPNEを利用した独自のSNSを開発するにいたりました。
学校・団体・地域のコミュニケーションツールとして
国立大学法人静岡大学情報学部 様
学生がシステムの内部構造を用意に理解でき、かつ改変・拡張可能なフレームワークを模索した結果、OpenPNEが浮上したのです。
会員向けコミュニケーションツールとして活用
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社様
ゲームはどうしても提供する側の一歩通行になりがちですが、SNSをコミュニケーションツールとして上手に活用すれば、ゲームのユーザーと運営者が双方向に繋がることができるんです。