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公式SNSリニューアルいたしました

07 / 31 水曜日 2013

OpenPNE開発チームの今村です。
本日、7/31(水)に公式SNSをリニューアルいたしました。
OpenPNEユーザーの皆さんが気軽にコミュニケーションができるQ&Aサイトとして生まれ変わりました。
Facebook、Google、Twitterのアカウントで登録ができますので、皆さんどしどし登録をおねがいします。

7/31に公式SNSをリニューアルします

07 / 19 金曜日 2013

OpenPNE開発チームの今村です。
7/31(水)に公式SNSをリニューアルします。

新公式SNSはどう変わるの?

新公式SNSは、OpenPNEユーザーの皆さんが気軽にコミュニケーションができるQ&Aサイトとしてリニューアルする予定です。
新公式SNSのURLは現在の公式SNSと同じく https://sns.openpne.jp/ です。
これまで日記やタイムラインやトピックなどに散乱していたQ&Aコンテンツを、コミュニティ機能のトピックに絞ることでシンプルになります。
また、新機能としてトピックに「KAIZEN」や「HELPME」や「BUG」といったラベルを付けられるようにし、Q&Aを分類し探しやすくなります。

現在の公式SNSのコンテンツは?

現在の公式SNSは https://sns.openpne.jp/classic として今後も利用できます。
昔の日記を読み返したり、アルバムを見たりなど自由にご利用ください。
また、ブックマークに登録してる方は変更をおねがいします。

その他お知らせ

新公式SNSにて交わされたQ&Aはより多くのOpenPNEユーザーや、今後OpenPNEの利用を考えている方のためにOpenPNE公式サイトのブログなどで事例集として公開する予定です

新公式SNSに現在の公式SNSのアカウントは移行しません。新規登録をよろしくお願い致します

facebook、google、twitterのアカウントで新規登録が可能になる予定です

リニューアル後、classic環境のコンテンツ内にあるSNS内のURLはリンクが無効になります

https://sns.openpne.jp/classic/diary/1 のようにURLに classic をつければアクセスできます

リニューアル作業にともないログイン状態をリセットしますので、リニューアル後は再度ログインを行なってください

以上です。

OpenPNE 3.6 のユーザマニュアル・管理者マニュアルを作成しました

03 / 23 金曜日 2012

OpenPNE 開発チームのきわです。

OpenPNE プロジェクトで openpne3.com に OpenPNE 3.6 のユーザマニュアル・管理者マニュアルのページを作成したので、お知らせします。

2012/03/26 10:40 OpenPNE 3.6 ユーザマニュアルのリンク先が間違っていたので修正しました

このマニュアルには SNS への登録方法やコミュニティの管理方法など、 OpenPNE 3.6 の基本的な機能の使い方が掲載されています。
OpenPNE の使い方を知るだけでなく、OpenPNE 導入前の機能の確認や、SNS の使い方ページを作成するのにも参考にしてもらえると嬉しいです。

また、このマニュアルは Wiki のページなので、自由に編集することができます。
機能の不足・より細かい説明など、ハッと思ったら気軽に書き加えてくださいね。

asahi.comでOpenPNE関連記事が掲載されました!

07 / 16 金曜日 2010

asahi.comでOpenPNE関連記事が掲載されました!

ウェブマーケティングセミナー「コミュニティサイト活用セミナー」開催!
asahi.com(2010年7月15日)

記事
http://www.asahi.com/business/pressrelease/CNT201007150107.html

その他の掲載記事
/media/

ValuePress! でOpenPNE関連記事が掲載されました!

06 / 21 月曜日 2010

ValuePress! でOpenPNE関連記事が掲載されました!

自分が食べた物をただ記録するだけのオープンSNS 「フードレコ」の運用を開始いたしました
ValuePress! (2010年6月21日)

記事
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=59751

その他の掲載記事
/media/

internet.comでOpenPNE関連記事が掲載されました!

05 / 26 水曜日 2010

internet.comでOpenPNE関連記事が掲載されました!

OpenPNE 生みの親の手嶋守氏、「Si Forum」で講演
internet.com(2010年5月25日)

記事
http://japan.internet.com/linuxtoday/20100525/5.html?rss

その他の掲載記事
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OpenPNEで使えるプラグインを一括管理するSNS 【OpenPNE Plugins】ができました

05 / 24 月曜日 2010

OpenPNE3 で利用できるプラグインを一括管理するSNS、 OpenPNE Plugins ができました。

どんなことにつかえるの?

OpenPNE Plugins はOpenPNEのプラグインの事についてなら配布から利用までいろいろできます。

プラグインを配布

■ 作成したプラグインをSNSから気軽に登録・配布することができます

■ プラグインのパッケージをOpenPNEプロジェクトで管理するので、個人でストレージを確保する必要はありません

■ 登録したプラグインは symfonyコマンドでインストールできるようになります

■ プラグイン登録時、OpenPNE3 Redmine に自動でプロジェクトを作成します(任意)

プラグインを利用

■ ほしいプラグインをSNSから検索できます

■ 気に入ったプラグインを応援できます

■ 気になるプラグインを symfony コマンドで自分のSNSにインストールできます

プラグイン開発に参加する

■ バグトラッキングシステムの場所やライセンスなど、開発に必要な情報がすぐに手に入ります

■ プラグイン開発者に気軽にコンタクトをとれます

■ 開発に参加する申請をSNSから行えます

■ SNSから開発者の権限を管理できます

それでは、OpenPNE Plugins の中身をちょっとだけご紹介しましょう。

OpenPNE Plugins 機能紹介

OpenPNE Plugins で利用可能な機能についてご紹介します。

プラグインの検索

自分のSNSにほしい機能を探したい場合、プラグインの検索から行えます。

自分のSNSに日記機能を入れたい場合、キーワード「日記」や「diary」で検索すれば目的にあったプラグインが結果に出てきます。

見つけたプラグインは、コマンド一発でインストールできます。
SNSを設置しているサーバから以下のコマンドを実行してください。

$ ./symfony opPlugin:install

これでインストールは完了です。

プラグインの登録

OpenPNE Plugins は、SNS上のプラグイン登録の画面で行います。

この登録フォームに必要事項を入力すれば、プラグインの登録が完了します。
カテゴリは以下を参考にお選びください。

default

以下全てに当てはまらないプラグイン

application

opDiaryPlugin・opMessagePlugin のような、一般的なアプリケーションプラグイン

authentication

opAuthMailAddressPlugin・opAuthOpenIDPlugin のような、認証関連のプラグイン

platform

opOpenSocialPlugin・opWebAPIPlugin のような、OpenPNEをプラットフォームにするためのプラグイン

※ 現在のカテゴリは仮のものなので、今後変更される可能もあります。ご了承ください

また、この画面で「Redmine 使用設定」を「使用する」にすると、OpenPNE Redmine にプラグインのプロジェクトが自動で作成されます。


投稿が完了すると、このようなプラグインの紹介画面が作成されます。この画面はログインしなくても見られます。

プラグインのリリース

プラグインのリリースは、プラグイン詳細画面の「リリースする」リンクから行えます。

リリースは3つの方法から選ぶことができます。

  • パッケージファイルからのリリース
  • Subversion のリポジトリからリリースする
  • Git リポジトリからリリースする

リリース方法には全てリリースするための手順が含まれているので、それに沿ってコマンドを実行し、必要なファイルを添付すればリリースが完了します。


これでリリースは完了です。tgz形式のパッケージをDLすることもできます。

パッケージを評価する

プラグインの利用者さんは、気に入ったパッケージがあったら是非そのプラグインを応援してあげてください。

プラグインの詳細画面にある「○users」は、プラグインの利用者数を表しています。プラグインを利用している場合は「このプラグインのユーザです」をクリックしてください。すると、ユーザ数に1user 追加されます。

プラグインのユーザ数はトップページの「人気のプラグイン」に使われていて、ユーザ数が多いとトップページにそのプラグインの名前が出てくるようになります。

プラグインの詳細画面には、はてなブックマークへの追加ボタンや、はてなスターによる評価機能もついています。お気に入りプラグインの評価・宣伝にぜひご活用ください。

プラグイン開発者を管理する

気になるプラグインの開発に参加したい場合、プラグインの詳細画面から開発者申請を行うことでプラグイン開発者に連絡をとることができます。

参加の申請はプラグイン管理者に送られ、承認の可否をきめられます。

承認したメンバーはプラグイン詳細画面の「開発者リスト」に表示されます。
プラグイン管理者はこの開発メンバーの権限を管理できます。メンバー管理は「開発者リスト」にある「開発者管理」から行えます。

開発者管理画面はこのようになっています。メンバーには3種類の権限を与えることができ、「lead」権限を与えるとプラグインのリリースを行えるようになります。

バグ報告について

OpenPNE Plugins でバグを発見した場合、各プラグインまたはOpenPNE3のバグトラッキングシステムにて報告をお願いします。
利用しているプラグインは以下のとおりです。

opPluginChannelServerPlugin

プラグイン管理全般

http://plugins.openpne.jp/package/opPluginChannelServerPlugin

opAuthRedminePlugin

redmine アカウントを使った認証

http://plugins.openpne.jp/package/opAuthRedminePlugin

opMessagePlugin

メッセージ全般

http://plugins.openpne.jp/package/opMessagePlugin

ITmediaでOpenPNE関連記事が掲載されました!

04 / 02 金曜日 2010

ITmediaでOpenPNE関連記事が掲載されました!

「非モテSNS」のえがちゃん起業 「エイプリルフールネタじゃありません」
ITmedia(2010年4月1日)

記事
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/01/news019.html

その他の掲載記事
/media/

事例集を更新しました

02 / 19 金曜日 2010

OpenPNE開発チームのきわです。

今週2度目、OpenPNE の事例集を更新しました。
こちらも漫描きさんに続きOpenPNE3の素敵な活用事例です!

今回の紹介は株式会社アジャストが運営する「ToMiCo」です。紹介文はこちら。

ToMiCo(トミコ)は、同人活動を楽しむ方に、様々な角度からネットやリアルに囚われないコミュニケーションの「場」、そして便利な機能、役立つ情報を提供するウェブサービスです。
イベント主催者にはオンラインの申込受付機能を提供しています。

「ToMiCo」の同人イベント情報・サークル情報の管理は、イベントの主催者やサークルの活動を宣伝したい人だけでなく、同人活動を応援したい人・ちょっと興味がある人にもオススメしたいです!多くの情報がSNSに登録しないでも確認できるので、気軽に同人に関する情報に触れることができます。
SNS の使い方が会話形式でわかりやすく説明されているのも魅力で、「SNS に登録したけど何をすればいいかわからない」というメンバーさんが多くて悩んでいる方の良い参考にもなりそうです。

事例集紹介はこちらのページになります。

OpenPNE 活用事例集

/case

事例集を更新しました

02 / 15 月曜日 2010

OpenPNE開発チームのきわです。

本日、久しぶりに事例集を更新しました!
OpenPNE公式サイト初のOpenPNE3活用事例になります。わーい。

今回の紹介は金田周士さんが運営する「漫描き」です。紹介文はこちら。

ブラウザで漫画が描けるSNS。専用ツールでの漫画制作やお持ちの漫画のアップロード、素材の共有、仮想コミックとしての編集など漫画を簡単に制作するための機能が盛り込まれたSNSです。

コンテンツを見ているだけでも充分楽しめるし、豊富な素材を使えて気軽に漫画もかけるので、漫画好きな人に本当におすすめしたいSNSです。
デザインもパッと見だけではOpenPNEとわからないようなカスタマイズで、全体的に「漫画!」という雰囲気はSNSに入るだけで漫画をみているようなワクワク感を覚えます。SNS のデザインの参考にもなる思うので、気になる方は是非アクセスしてみてください!

事例集紹介はこちらのページになります。

OpenPNE 活用事例集

/case

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